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航空障害灯

航空障害灯
LED航空障害灯について
白熱電球も2020年規制が始まります。
LEDの航空障害灯の寿命は25000時間と白熱電球の16倍です。
(白熱電球タイプのランプの寿命は1500時間)
また、消費電力は下のOM-7LCタイプで17W
(ハロゲン電球タイプの消費電力は 200W) 


 ・OM-7LC(中光度航空障害灯)
高層ビル 
60m以上のビルや鉄塔には航空障害灯の設置が義務付けられています。

●従来の白熱電球は、いつ切れるか分からないので、交換のメンテナンスが大変です。
また、高い場所に設置されているので、交換工事費用も高く、予算組みができないので困るというお声をお聞きします。
LED化することにより、交換サイクルが長くなり交換工事が少なくて済みます。また、LEDの航空障害灯は航空法により点灯時間により交換が義務付けられているので、交換費用の予算組ができることもメリットです。

●弊社では、現状図面をご提供頂ければ、航空障害灯の種類、個数、制御盤などのプランを無料で作成致します。
航空法が何度か改正されており、規制が緩和されています。今より障害灯の数を減らせる場合もあります。まずは、ご相談のお電話をください。ご遠慮なく!






    
取扱メーカー
・東芝ライテック  ・コイト(小糸製作所) 

福岡電気設備プランニング合同会社

〒 814ー0104 福岡市城南区別府1丁目22-17-305
TEL:090-4481-0019

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